どうも、「夫婦は他人」のプー太(夫)とプー子(妻)です。
私たちは夜な夜な、食卓に録音機を置いて、テーマに沿って、仲良し夫婦が本音をしゃべっています。私たち夫婦のリアルの会話。台本なし、創作なし、やらせなし。
夫婦仲・人間関係でお悩みの方の参考になれば嬉しいです。
(録音 14:37)は「録音開始から14分37秒に飛び出した発言」のしるし。——今日も、時刻つきの証拠つきでお届けします。
夫に父親の自覚が見えない、について話した結果、行き着いたのは、「父親の自覚は、なくていい。うちは夫婦どちらも、いまだにない。いるのは手伝うではなく、先に動くこと」でした。
話の途中で、夫はこう言いました。
夫「あなたが悪いわけではないじゃんそれ 俺に父親の自覚がなかったのかもしれないそれは」(録音 07:05)
妻の返事です。
妻「ねえ、それは違うよ。それは違うよ。 だからうちではそう感じたことはないよ、私は。」(録音 07:12)
ところが、このあと二人は、そろって「いまだにない」と言いました。
今回は、その食い違いと、そろったところを、長めに書きます。
※テーマはいつでも募集中!ぜひコメントください!
よくあるお悩み/うちの答え
- ① 「父親の自覚」って、そもそも何のこと?:妻は、「手伝うよ」と言われること。夫は、「手伝う」という言い方が違う、と言い直しました。妻は「父親の自覚はなくてもいいんだよ」とも話しました
- ② うちで、そう感じたことはあった?:夫は「自覚はなかったよ」、妻は「うちではそう感じたことはない」。答えは割れました
- ③ 言われた側は、どう思った?:夫は「ないのよ」、妻は「なんなら母親の自覚もないから」。自覚は、夫にも妻にも、今もありません
- ④ 「自覚がある父親」って、何をしている人?:妻ははじめ「子供と一緒にサッカー」、夫は「奥さんにも子供にも寄り添う父親」。そろったのは、「話を聞く」でした
- ⑤ 世の中の奥さんは、何を見て「自覚がない」と思う?:妻が挙げたのは、「俺わかんないよ」と言われることと、外面だけいい自称イクメン
- ⑥ 旦那さん側へ、奥さん側へのアドバイス:夫は「最初はアピールでいい」、妻は「そうだね」と返しました
そして、通しての結論は 「父親の自覚は、なくていい。うちは夫婦どちらも、いまだにない。いるのは『手伝う』ではなく、先に動くこと」 →【夫婦は他人。だから、父親の自覚が追いつく前に、先に動く日をひとつ作ります。】
お悩み① 「父親の自覚」って、そもそも何のこと?
うちの答え
妻は、「手伝うよ」と言われること。
夫は、「手伝う」という言い方が違う、と言い直しました。
そして妻は、父親の自覚はなくてもいい、と話しました。
そのときのやりとり
妻は、世の中で言われる「自覚がない」を、こう受け取りました。
妻「何、何か手伝うよっていう、その手伝うよっていうことでしょ。じゃないのかな。」(録音 01:00)
夫は、言われた側の気持ちを、こう代わりに言いました。
夫「おめ、おめえの子だよと。」(録音 01:10)
妻は、その「手伝うよ」に引っかかっていました。
妻「手伝うよ?何、私こっちからお願いしないとやらないの?」(録音 01:12)
夫「いや、まあまあそういうことでしょ。手伝うって何みたいな。」(録音 01:22)
私たちの論点
妻「父親の自覚は、なくてもいい」
妻は、自覚があるかないかより、別のところを見ていました。
妻「生まれた瞬間に父親っていうのも難しいのかな というふうに私は思う」(録音 02:26)
妻「だからその父親の自覚はなくてもいいんだよ 父親に」(録音 02:34)
妻「なくてもいいんだけど 父親であってほしいんだろうね多分」(録音 02:39)
夫「手伝うっていうのが違うんだな」
録音の後半、問いに戻ったところで、夫はこう言い直しました。
夫「だからまあそういう、要は生まれた後に手伝いなさいよ。手伝うっていうのが違うんだな。これがな。ごめんなさい。」(録音 12:42)
妻は、先に動いてもいい、という言い方で返しました。
妻「あんたがやってもいいんだよ、先に。」(録音 12:57)
数字でも、時間の差は大きいままです。
総務省の社会生活基本調査(2021年)では、6歳未満の子がいる夫婦と子の世帯で、1日あたりの家事・育児などの時間は、夫が1時間54分、妻が7時間28分でした。
夫の育児の時間は1時間5分で、初めて1時間を超えています。
だから、この答えになりました
妻が引っかかったのは、「手伝うよ」という言い方でした。
夫も、「手伝う」という言い方は違う、と言い直しました。
妻の「先に」が、夫の「手伝う」の向こう側にあります。
お悩み② うちで、そう感じたことはあった?
うちの答え
夫は、「自覚はなかったよ」。
妻は、「うちではそう感じたことはない」。
答えは、割れました。
そのときのやりとり
冒頭の、夫の「自覚がなかったのかもしれない」と、妻の「それは違うよ」のあとです。
夫「え、やってくれないは、まあ、ないと思うけど、自覚はなかったよ。」(録音 07:24)
その直後、二人はそろいます。
夫「あ、まあまあね。いまだにないんじゃないもんね。」(録音 07:36)
妻「でしょ。私たちいまだにないよ。」(録音 07:39)
私たちの論点
夫は、お粥と離乳食のことを、覚えていました
妻が、「俺わかんないよ」と言われるのが、一番ムカつくかもしれない、と言ったあとです。
妻「そうそうそう あと俺わかんないよみたいなの一番ムカつくかもしれない」(録音 03:07)
夫は、自分が実際に「わかんない」と言った場面を、話し始めました。
前の家にいた頃、妻に、お粥を炊いておいて、と頼まれた日の話です。
妻は、この件を、はじめは全然覚えていませんでした。
夫「で、ちょっとあれ、お粥炊いといてって言われて」(録音 03:53)
夫「で、え?俺お粥とかちょっとやり方わかんないんですけど」(録音 03:59)
夫「調べてやれよって」(録音 04:23)
妻「なんかあったかも なんかで私もほら」(録音 04:28)
離乳食のときも、同じでした。
夫「これ離乳食のあたりだよ なんかこれあれしといてって」(録音 04:42)
妻は「とがったナイフ」でした
妻は、その時期の自分を、こう話しました。
妻「とがったナイフなのよ、その時期は。」(録音 04:53)
夫「とがってたんだね。」(録音 05:00)
妻「もう、こう、てんぱってる。」(録音 05:01)
妻「初めての子育ては そこであなたが協力的なのにも関わらず」(録音 06:12)
妻は、夫が協力的だったことも、自分から言っています。
もう少しあとで、お風呂の話になったときにも、こう言いました。
妻「でもねやっぱりなんかあなた言ってくれんじゃん俺家帰ってきてからやるよってさ」(録音 11:13)
話は、今ならどうか、に進みました。
夫「今だったら多分俺にそんなの頼まないと思うよあなた」(録音 06:25)
妻「頼まないんだよ 自分でやったほうが早いから 説明するのも面倒くせえなみたいな」(録音 06:29)
妻は、あの頃の自分を、こう振り返ります。
妻「ちょっとこういうふうにやっといてやっといてとかさ 悪いけどって言う余裕がなかったんだろうね」(録音 06:42)
赤ちゃんと二人で家にいた頃
妻が、うちでは感じることもないと言うと、夫は、うまくいっているのは妻のおかげだと続けました。
夫「そんな細かく神経質であった部分もあるけど、そこまでやっぱりひどくなかったからなのかな。」(録音 08:42)
そのあと夫は、妻がずっと「怖い」と言っていた時期のことを話しました。
妻「産後のメンタルでしょ。」(録音 08:56)
夫「でも、やっぱりあんな赤ちゃんと二人で、ずっと家の中にいたら、おかしくなると思うよ。」(録音 08:59)
妻「おかしくなると思う、私も。」(録音 09:09)
「いまだにない」の中身
「いまだにない」の中身を、夫と妻は、こう話しました。
夫「この子たちって何?俺の子なの?みたいな。」(録音 07:41)
夫「気づいたら、こんなに自分は子供がいるんか?みたいな。」(録音 07:49)
妻「顔に似てるくせにさ。」(録音 07:53)
夫「そういう意味で自覚がない。」(録音 07:56)
だから、この答えになりました
夫は、お粥と離乳食の場面を、覚えていました。
妻は、はじめは全然覚えていなくて、話の途中で「なんかあったかも」と言いました。
それでも、「いまだに自覚はない」は、二人で、そろいました。
お悩み③ 言われた側は、どう思った?(自覚はあったつもり?)
うちの答え
夫は「ないのよ」。
妻は「なんなら母親の自覚もないから」。
自覚は、夫にも妻にも、今もありません。
そのときのやりとり
問いを読み上げたあと、夫はこう答えました。
その直後に、妻が続けます。
夫「ないのよ」(録音 13:17)
妻「なんなら母親の自覚もないから」(録音 13:18)
私たちの論点
夫「無責任な感じしちゃうけど」
夫は、自覚がない、という言い方に、断りを入れました。
夫「言い方的に自覚がないって言っちゃうと、すごい無責任な感じしちゃうけど、そういうことじゃなくて、もちろん責任感はあるし、しっかり育てるっていうのは、思ってはいるんじゃない?」(録音 13:38)
妻は、自分のことを、こう言いました。
妻「自分がそんな大層なものだっていう自覚がない。」(録音 13:53)
夫は、そこから、人の親になる、ということを考えます。
夫「それは本当に、人の親でいいの?俺は、みたいな。そういう意味で、人の親になれる人格なのかとかさ。」(録音 13:56)
妻「勝手に親になるもんだと思ったけど」
妻「なんかさ大人に子供の時もそうだったけど大人になったら勝手に大人になるもんだと思ったけど」(録音 14:37)
妻「子供が生まれたら勝手にやっぱり親になるもんだと思ったけどそうでもないね それも」(録音 14:43)
夫「未だにまだまだっていう感じだもんね」(録音 15:52)
父親の関わり方は、数字では、変わってきています。
厚生労働省の令和7年度雇用均等基本調査(2026年7月公表)では、男性の育児休業取得率は50.9%で、初めて5割を超えました(前年度は40.5%)。
取得した人の割合で、休んだ日数までは分かりません。
だから、この答えになりました
夫の自覚は「ない」でした。
妻の自覚も、「ない」でした。
夫は「まだまだ」、妻は「そうでもないね」。言葉は違っても、親になりきれていない感じは、夫婦どちらも話していました。
お悩み④ 「自覚がある父親」って、何をしている人?
うちの答え
妻は、はじめは「子供と一緒にサッカー」。
夫は、「奥さんにも子供にも寄り添う父親」。
二人がそろったのは、「話を聞く」でした。
そのときのやりとり
妻「イメージ的にはなんか子供と一緒にサッカーとか サッカー教室に行ってサッカーするみたいな」(録音 16:15)
夫「だいぶ後の話じゃない?それ」(録音 16:24)
夫の答えは、こうでした。
夫「奥さんにも子供にも寄り添う父親なんじゃない」(録音 18:04)
夫「話を聞いてあげて両方ね奥さんも子供も」(録音 18:18)
私たちの論点
夫「俺ってインドア派なんで」
妻が、世の中で見かける外面のいい夫の話をしたあと(⑤で書きます)、夫は、自分のタイプを話しました。
夫「これは良くも悪くも表裏がないから」(録音 20:28)
妻「ないね」(録音 20:31)
夫「そんなに子供たちと外でワイワイ遊ぶわけでもないし」(録音 20:34)
夫「俺って インドア派なんで」(録音 20:38)
妻は、そこに、こう返しました。
妻「でもねやっぱり子供の話ちゃんと聞くじゃん 聞いてあげてんよあなたは」(録音 20:42)
妻「私が毎日怒鳴ってんだから」
話を聞く父親の話の、すぐあとです。
夫が、最近、怒ることが増えている、と自分から口にすると、妻も、増えている、と返しました。
妻は、夫に、こう言いました。
妻「なんかちょっとねぇ ダメだよ怒鳴ったらあなたは」(録音 20:55)
そして、自分のことも並べました。
妻「私が毎日怒鳴ってんだから あなたが怒鳴ったら」(録音 21:01)
妻「効果がなくなるよ。最終手段の。」(録音 21:06)
夫だけの話では、ありませんでした。
だから、この答えになりました
妻の絵は、一緒にサッカーでした。
夫の絵は、寄り添う、話を聞く、でした。
外で遊ぶ父親の絵と、話を聞く父親の絵は、同じ家に、ありました。
お悩み⑤ 世の中の奥さんは、何を見て「自覚がない」と思う?
うちの答え
妻が挙げたのは、「俺わかんないよ」と言われること。
そして、外面だけいい、自称イクメン。
私たちの論点
「俺わかんないよ」は、お悩み②で書いたとおりです。
漫画で見る、外面のいい夫
妻は、漫画でもよく見る型として、外面がいい夫の話をしました。
うちの夫の話ではありません。
妻「なんかそういう漫画もよく見るし 外面はいい」(録音 19:47)
妻「自称イクメンパパみたいな」(録音 20:00)
妻「SNSとかで子供と遊んでますみたいな」(録音 20:04)
妻「実際はずっと公園で携帯ゲームしてるだけとか」(録音 20:10)
妻「そういうのはそういうのでもイラッとするねやられたら」(録音 20:14)
数字で見る、妻の不満
国立社会保障・人口問題研究所の第7回全国家庭動向調査(2022年)では、夫の育児への評価を、妻に聞いています。
「不満」と答えた妻は、36.7%でした。
ただ、「自覚」そのものを聞いた調査ではありません。
父親の自覚を、母親と同じ質問で比べた全国調査は、私たちが調べた範囲では、見つかりませんでした。
だから、この答えになりました
妻が見ているのは、自覚の有無より、「わかんない」と言われること、見せるだけで動かないことでした。
お悩み⑥ 旦那さん側へ、奥さん側へのアドバイス
うちの答え
旦那さん側へ。夫は、「最初はアピールでいい」。
奥さん側へ。妻は、気持ちが安定しない時期があることを、頭で分かっておく。
夫の「アピール」に、妻は「そうだね」と返しました。
そのときのやりとり
旦那さん側へ
録音の終わりのほうで、夫は、まず奥さん側の気持ちを、こう言いました。
夫「なんもやんねーな子供のことやんねーなーみたいな」(録音 23:31)
妻は、それが強くなる時期がある、と言います。
妻「多分産後に関しては当たりがいつもの10倍ぐらいきつくなっていると思うけど」(録音 23:34)
夫「マジでケアしたほうがいいと思う」(録音 23:52)
産後に、奥さんとどう関わるかが大事、という話は、産後の回で詳しく書きました。
→ 産後に夫婦仲が壊れる
そして、夫が、旦那さん側に言ったのが、これでした。
夫「やってるふりでもいいから うまくできなくても全然いいし」(録音 24:28)
夫「やってるぜ俺っていうアピールどんどんしていかないと マジで家にいられなくなるよそのうち」(録音 24:37)
妻は、はじめは半信半疑でした。
妻「そうなの?」(録音 24:44)
夫は、続けます。
夫「アピールのつもりでやってたら、どんどんできるようになると思うから。」(録音 24:52)
それを聞いて、妻はこう返しました。
妻「そうだね。」(録音 24:56)
夫「まずは最初もうアピールするつもりで、俺やってるぜっていう、アピールするつもりでやってれば、そのうちできる。」(録音 24:58)
妻「二人とも初心者だからね。」(録音 25:09)
奥さん側へ
妻は、奥さん側へのアドバイスを、こう話しました。
妻「なんかそのメンタルのブレみたいな 普段よりは旦那に厳しいみたいなの」(録音 25:53)
妻「っていうのはそういうメンタルが安定してないから」(録音 25:58)
妻「普段は怒らないようなことでも怒りたくなる可能性はある」(録音 26:06)
夫が、そこに、続けます。
夫「その時に自分を責めずに」(録音 26:14)
夫「やっぱりそういう時こそちょっと 話し合いをしてもらえたらなっていう」(録音 26:19)
妻は、妊娠中の甘いものを例に出しました。
妻「ほら私妊娠中は甘いもの食べれる」(録音 26:27)
妻「食べるじゃないすごい でも普段甘いものほんと食べない」(録音 26:35)
旦那さん側へ、もう一言
そして、妻は、夫側にも、向けました。
妻「夫側もね」(録音 26:52)
夫は、こう言います。
夫「理解してあげるというか割り切る」(録音 26:53)
夫「だけど 理解しようと努力はしてあげてほしいな」(録音 27:16)
産後の体についても、夫は、こう話しました。
夫「あの 無理しないようにって感じだね」(録音 27:39)
だから、この答えになりました
旦那さん側へ。最初は、やっているアピールからでいい。
奥さん側へ。産後は、気持ちがぶれることを、頭で分かっておく。
夫側へ。分からなくても、理解しようと努力してほしい。
二人で話す時間の作り方は、別の回にも書いています。
→ 子どもがいても夫婦2人の時間は要る?
通しての結論
「父親の自覚は、なくていい。うちは夫婦どちらも、いまだにない。いるのは『手伝う』ではなく、先に動くこと」
夫は、「自覚はなかったよ」と言いました。
妻は、「それは違うよ」と言いました。
割れたあとに、そろったのは、「いまだにない」でした。
妻が引っかかっていたのは、自覚のあるなしより、「手伝うよ」という言い方でした。
夫も「手伝うっていうのが違うんだな」と言い直し、妻は「あんたがやってもいいんだよ、先に」と返しました。
旦那さん側へ。夫は「最初はアピールでいい」と言いました。
奥さん側へ。妻は、気持ちがぶれる時期は、そういうもんだと頭で分かっておく、と話しました。
妻「二人とも初心者だからね。」(録音 25:09)
今日の行動をひとつ
家のことを、ひとつだけ、頼まれる前に先にやってみてください。
そして、やったよ、と一言だけ伝えます。
夫の言う「アピール」です。
うまくできなくて、かまいません。
頼むほうは、きつく言ってしまった日に、自分を責めずに、話す時間を少しだけ取ってみる。
うちのように、自覚がいまだにない二人でも、先に動く日は作れます。
どちらが親らしいかではなく、今日は、どちらが先に動くかを、決めます。
夫婦は他人。だから、父親の自覚が追いつく前に、先に動く日をひとつ作ります。
※テーマはいつでも募集中!ぜひコメントください!
→ 妻が、夫のいいところを1本にまとめました。
言っても変わらない妻に、夫がしたこと。相手を変えない捉え方(有料note・300円)はこちら → https://note.com/fufuhatanin/n/n24558fdb8b8a
→ うちが食卓で話してきたお題を、42問にまとめました。
改めて知る、パートナーの価値観。夫婦で話すお題42問(有料note・300円)はこちら → https://note.com/fufuhatanin/n/nc0f0f5348a26


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